大丈夫かな・・・と思ってましたが、今のところトラブルは無いようでなにより
かなり盛り沢山の内容ですが、個人的に気になる所をピックアップ
■#17プレイヤーキャラクターが走る際の基本速度が速くなります。この変更により、騎乗時や移動速度上昇の強化呪文を使用した際の総合的な速度も上昇します。(Happy feet…)
これは単純にうれしい
■#17キャラクターが死亡した際に、スピリットシャードを落とすことがなくなります。死亡した場合は、アイテムのコンディションが低下し、全レベルを通して一定の割合の保留経験値が発生します。保留経験値の最大値は50%です。
「CR大会」EQ1らしさがまたひとつ消えた
ネクロに死体(魂)召還スペルがきっとある!と思っていたので少し悲しい・・・
■#18召喚ペット
召喚によるペットは、各呪文のレベルごとに一貫性のある固有の外見を持つようになります。例えば、ロックエレメンタルの外見をもつペットは、レベル52コンジュラーのテルリアン・ミュルミドンのみです。以前は多用されていたゾンビの外見をもつペットは、ネクロマンサーのロッティング・スラールのみです。他のレベルの呪文では別のタイプのクリーチャーを召喚します。
召喚によるペットはアップグレードごとに個別の外見をもつようになります。例えば、ネクロマンサーのディジーズド・サーヴァントはスケルトンのウォリアーを召喚します。呪文がアップグレード(中級I、上級Iなど)されるたびに、スケルトンの外見が力強いものになっていきます。
一時的に出現するペットも新しい外見を持つようになります。シャドウナイトのテインテッド・サクラメント系統の場合、アップグレードによって外見が変化していきます。
永続的に出現するペット(コンジュラーやネクロマンサーのペット)は最初から決まった数のアビリティを持っています。呪文のレベルがアップグレードされるごとにアビリティが追加されていきます。レベル52から60のペットは、新しいアビリティを使用できるようになります。
一時的に出現するペット(例:コンジュラーのロアリング・フレイムやネクロマンサーのガストリー・ステンチ)は射程が狭い範囲攻撃を、以前よりも頻繁に詠唱するようになります。
ペットはクリーチャーのタイプに合わせたアビリティを持たなくなります。
一時的に出現するペットは、主人の名前を表示するようになります。
ファイタータイプとスカウトタイプのペットはより頻繁にコンバットアーツを使用するようになります。
ファイタータイプのペットはより頻繁にタウントするようになり、ペットのタウントがレジストされる確率は低下します。ペットのタウントの効果はレベルに合わせて上昇します。
コンジュラーのファイタータイプのペットはインタラプト/ノックダウンの効果をもつ攻撃を行うようになり、ネクロマンサーのファイタータイプのペットはルート/窒息の効果をもつ攻撃を行うようになります。
スカウトタイプのペットはコンバットアーツのリキャスト時間に合わせてダメージ量が調整されます。リキャストが長いコンバットアーツはより大きなダメージを与え、リキャストが短いコンバットアーツはより小さなダメージを与えるようになります。総合的にみて、与えるダメージの量は以前と変わりません。
メイジタイプのペットは以前よりも頻繁に範囲呪文を使用するようになります。これらの呪文はより効果的なものになっています。
メイジタイプのペットは以前よりも呪文に対する耐性が増加しており、パワーの最大値が増加しています。呪文の詠唱時間は短縮されており、単体をターゲットとした呪文は以前よりも命中しやすくなっています。
イリュージョニストタイプのペットの呪文リストには、スタニング・アレイ、ロック・マインド、直接ダメージ/メスマライズ系が含まれるようになります。時間経過によってダメージを与える呪文は詠唱しなくなります。
召喚によるペットの基本移動速度は主人と同じになります。
MES使いの人と組む時はペット要注意ですねえ
他にもUIの変更やら一杯ですが、プレイしてみて気がついたら書いてみるーーーかも