openVPN

SoftEtherがバージョンアップ→PacketiX VPN 2.0

Ver1は切り捨て
トンチンカンなライセンス体系
特に独自の技術でもない
特に独自のアイデアでもない
有償としても妥当な価格だとは思えない

よって使う理由無しと判断

openVPNへ移行しました。

結論から言うと問題なくVPN構築できました。

openVPNをWindows2000へインストールし、
HUBと仮想NIC作成
Ethernet Bridge
を使って、実NICと仮想NICをブリッジ

クライアントはopenVPNのGUIバージョンがあります

HUB側LAN上のDHCPからIPは振ってもらえるし、
当然ネットワークブラウジング(マイネットワーク)もOK

Windowsオンリーな環境の人は、SoftEtherの手軽さで使っていたと思いますが、
openVPNの場合は、おそらく証明書の作成あたりで
少し引っかかる程度ではないかなと思います。
そのうち誰かが、バッチでも造ってくれると思う。
Linuxサーバ立て運用するような人は
当然何の問題も無く構築できるでしょう。

続く